札幌店 Topics

北海道マツダ販売株式会社 札幌店

2021.04.28

お知らせ
マツダ アテンザセダン(GJ型) 【中古車情報】カーセンサー更新致しました!【GJアテンザセダン】

カーセンサー情報更新です!

今回はマツダ アテンザセダン(GJ型)が追加です!

ぜひともご覧くださいませ!


※カーセンサー、札幌店在庫一覧のページへジャンプします。

https://www.carsensor.net/shop/hokkaido/200726036/?BKKN=VU1408143862


※カーセンサー、アテンザのページへジャンプします。

https://www.carsensor.net/usedcar/detail/VU5861037085/index.html

2021.04.21

お知らせ
マツダ アクセラスポーツ(BM型)&トヨタ ブレイド 【中古車情報】カーセンサー更新致しました!【2台追加】

カーセンサー情報更新です!

今回はマツダ アクセラスポーツ(BM型)とトヨタ ブレイドが追加です!

ぜひともご覧くださいませ!


※カーセンサーのページへジャンプします。

https://www.carsensor.net/shop/hokkaido/200726036/?BKKN=VU1408143862

2021.04.16

ブログ
技術が進歩した今だからこそ"復活"させたエンジン マツダのディーゼルエンジンは何がスゴイのか?

Q.マツダといえば?

と聞かれた際に、何と答えるでしょうか?

「ロータリーエンジンを量産化したメーカー」であったり、

「広島東洋カープのスポンサー」などと答える方が多いと思います。

そして、「ディーゼルエンジンで有名なメーカー」と答える方も増えております。

マツダのディーゼルエンジンはCX-5のデビューや、CM、メディアの影響で

認知度は高くなっておりますが、具体的に何がスゴイのか、

これが分からないという声もあります。

確かに、バスやトラック、ひと昔の普通車など、ディーゼル搭載車両は珍しくも、

目新しさもございません。しかし、中身を知るとそのスゴさが感じられます。

では、具体的に何がスゴイのでしょうか?

従来のディーゼルエンジンは以下の特徴を持っておりました。

・使用燃料は「軽油」→日本は軽油を余らせています

・ガソリンエンジンと比べて二酸化炭素の排出量が少ない→環境性能〇

・燃費が良く、長距離・高速移動を得意とする→北海道にピッタリ!

・高圧縮比による燃焼→燃料着火タイミングが早く、不完全燃焼多発

・排出ガスに窒素酸化物や煤など有害物質を含む→排出抑えるため燃費×

・有害物質を排気前に浄化する後処理装置が必要→クルマが高価になってしまう

そこでマツダは長所を理解した上で短所を克服するため、

燃料を上手に燃やす方法を考えました。

結果として、低圧縮比化させること、それを実現させるため、

精密に燃料を調整し噴射するインジェクターを採用しました。

また、精密な燃料噴射コントロールができるため、

燃料を綺麗に燃焼させることができるようになりました。

よって、有害物質の後処理装置が不要となりました。

従来から認められていた環境性能や燃費の良さを活かして、

従来より実現できなかった低圧縮比のディーゼルエンジンを量産化させたこと、

これがマツダのディーゼルエンジンのスゴさなのです。

2021.04.08

ブログ
このご時世だからこそ、楽しみ方に変化を。 車内から季節を感じましょう!ロードスター!!

去年から続く新型コロナウィルスの影響により、

私たちの生活スタイルは一変してしまいました。

旅行や帰省など不要不急の外出を控えるなど、

我慢を強いられていると思います。

だからこそ新しい楽しみ方も多く提案されています。

その中でも"クルマ"というパーソナル空間を保ちながら移動できるツールを

活用させているケースが増えています。

例えば、ドライブスルー形式のレジャーが増えたり、

クルマの中からライブを楽しむなど様々です。

コロナ禍でクルマを用いたレジャーをより楽しむには、

より楽しいクルマに乗りましょう!

ロードスターは最高です!

クルマの中から四季をオープンエアで楽しむことができます!

移動から今風のレジャーまで最大限に楽しみましょう!!

2021.04.01

ブログ
昨年度もご愛顧ありがとうございました! 新年度がスタート致しました!

2021年度がスタート致しました!

無事今年度のスタートが出来たのもひとえに皆様のご支援によるものでございます。

今年度もまた変わらぬご愛顧、何卒よろしくお願い致します。


皆様、上の写真は何の車のアップ画像かわかりますか?


正解はMAZDA2です。

MAZDA2は2014年に先代DE型デミオからフルモデルチェンジをし、

DJ型デミオとしてデビューしました。

現在のMAZDA2の名前に変更になったのは2019年7月のマイナーチェンジからで、

日本国外向けと同じ名称に統合したことによるものです。

型式は同じDJ型ですので2014年~現在(2021年)と7年を迎えるモデルとなります。

長期モデルとなっているMAZDA2ですが、

また新たに魅力的なグレードが追加されているのはご存じでしたか?

そのグレードは「Black Tone Edition」というグレードで、

キャッチコピーは「美しさの中に、強さと情熱を表現した特別仕様車」です。

その言葉通り、ブラックメタリックのアルミホイールを筆頭に、

黒を基調とした内装、その中に赤の差し色を加えたスポーティなインテリアなど

親しみやすいMAZDA2のイメージが(良い意味で)違って見えるような仕様となっております。

また、MAZDA2は現在のラインナップで唯一のディーゼル1.5L仕様があり、

これがまた魅力的なエンジンとなっております。

AT車は2.5Lガソリンエンジンに相当する最大トルク250N・m(MT車は220N・m)の高トルクを発揮し、

MT車はJC08モード燃費で30.0km/Lの低燃費を誇る夢の小型ディーゼルエンジンです。

(現在は測定方式がWLTCモードとなりMT車の燃費は25.2km/Lとなっております。)

老若男女問わず、様々なスタイルで安心・安全に楽しめるMAZDA2を

ぜひとも今一度ご覧くださいませ!!

https://www.mazda.co.jp/cars/mazda2/?car_id=mazda2


※ちなみに「Black Tone Edition」はMAZDA2の他、MAZDA6、CX-5、CX-8にも設定がありますので併せてぜひともご覧くださいませ!

https://www.mazda.co.jp/cars/black-tone-edition/

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