北海道マツダ販売株式会社 > HOKKAIDO MAZDA RACING CUP

2026年5月サッポロファクトリーホールでのオープニングラウンドを皮切りに開幕した「HOKKAIDO MAZDA RACING CUP 2026シリーズ」。
アクセスサッポロでの『MAZDA EXPO』、そして旭川の『MAZDA FAIR』、函館の『Fun×Fan MAZDA』と4会場にわたる熱い戦いがすべて終了し、ついに今年の年間チャンピオンが決定いたしました!

本シリーズを無事に終えることができたのは、ひとえにご参加いただいた多くのプレイヤーの皆さまのおかげです。主催者一同、心より深く御礼申し上げます。
また次のシリーズで皆さまとお会いできることを楽しみにしております。本当にありがとうございました!

ランク
ベストタイム
ニックネーム
参加日
参加会場名
1
2’36.127
セナ様
2026.
10.17(sat)-18(sun)
函館流通ホール
Fun×Fan MAZDA 2026
2
2’36.455
Angel_Mixy 様
2026.
10.17(sat)-18(sun)
函館流通ホール
Fun×Fan MAZDA 2026
3
2’37.316
ニコラ・ボリーニ様
2026.
5.9(sat)-5.10(sun)
サッポロファクトリーホール
PREMIUM CAR COLLECTION
4
2’37.442
おがワンチ様
2026.
5.9(sat)-5.10(sun)
サッポロファクトリーホール
PREMIUM CAR COLLECTION
5
2’38.757
コウ様
2026.
10.17(sat)-18(sun)
函館流通ホール
Fun×Fan MAZDA 2026
6
2’39.701
マツモト様
2026.
10.17(sat)-18(sun)
函館流通ホール
Fun×Fan MAZDA 2026
7
2’41.427
TRスピード様
2026.
5.9(sat)-5.10(sun)
サッポロファクトリーホール
PREMIUM CAR COLLECTION
8
2’41.560
ジョニー婆婆人様
2026.
10.3(sat)-10.4(sun)
旭川地場産業振興センター
MAZDA FAIR in ASAHIKAWA
9
2’41.656
Eito様
2026.
10.3(sat)-10.4(sun)
旭川地場産業振興センター
MAZDA FAIR in ASAHIKAWA
10
2’41.766
ウミネコ様
2026.
10.3(sat)-10.4(sun)
旭川地場産業振興センター
MAZDA FAIR in ASAHIKAWA

プロのレーシングドライバーが使うシミュレーター(アセットコルサ)を使って、タイムを競う「HOKKAIDO MAZDA RACING CUP」。
レースの舞台は「十勝スピードウェイ」。「MAZDA ROADSTER」に乗ってタイムアタックに挑戦いただきます。
「HOKKAIDO MAZDA RACING CUP」は北海道内各地で北海道マツダが主催するイベント会場で開催していきます。
初心者から経験者まで、誰でも気軽にご参加いただけます。

本大会は年間を通じて各会場でのベストタイムを集計し、ランキング形式で競うシリーズ戦。ランキング上位者には特典や表彰を予定しています。
北海道最速のロードスター・ドライバーを目指し挑戦してください!

  • コース:十勝スピードウェイ(フルコース)
  • 車両:MAZDA ROADSTER
  • 競技形式:統一条件によるタイムアタック(ベストラップ計測)
  • ランキング:年間ベストタイムにて順位決定
  • 使用シミュレーター:Assetto Corsa

※混雑時は参加制限する場合がございます。

  • 参加費:無料
  • 事前予約:不要
  • 参加条件:どなたでも参加可能

会場内の専用ブースにて受付後、ニックネームをご登録いただき、その場で走行いただけます。空き状況に応じて随時ご案内いたします。
事前予約制ではありませんので、当日の混雑状況により参加できない場合がございます。ご了承ください。
係員の指示に従ってご参加ください。係員の指示に従っていただけない場合、参加をお断りする場合がございます。また、記録は無効となります。

北海道内で開催される各種イベント会場にて順次実施いたします。開催スケジュールは随時更新いたします。
詳しくは下記バナーよりご確認ください

北海道マツダレーシングチームは、プロドライバー猪股京介選手の存在に大きな刺激を受け、「クルマの楽しさを次世代に伝えたい」という想いから立ち上がりました。若い世代の“クルマ離れ”が進む今、私たちは普段の移動とは違う「レース」という舞台を通じて、「クルマって面白い!」「自分も挑戦してみたい!」、そんな気持ちを抱いてもらうきっかけになりたいと考えています。

また、レースはドライバーやメカニックだけで成り立つものではありません。
北海道マツダの社員全員が一丸となり、共に挑戦する姿勢を体現することこそ、私たちがレーシングチームを立ち上げた大きな理由です。

このチームが、クルマの新しい魅力と出会う架け橋となり、また北海道マツダの未来を切り拓く原動力となることを願っています。

※画面はイメージです。実際のレース開催条件とは異なります。